AnnoLink Project

登録資料 / タグ / リンクマップ
逆引き
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create_project.php を利用
資料を登録
単独ファイル、またはフォルダごとのドラッグ&ドロップ / フォルダ選択に対応します。
↑
ここにファイルまたはフォルダをドロップ
または下のボタンから選択
フォルダ登録時は取得した relativePath の \ を / に正規化し、ユーザが持ち込んだ構成をそのまま構成ツリーに反映します。
外部参照登録
資料本体はコピーせず、元ストレージ上のPDF/XLSX/画像/3Dを必要な時だけ参照します。
エクスプローラーで対象フォルダまたはPDF/XLSX/画像/3Dファイルを右クリックし、パスのコピーを選んで下の欄に貼り付けてください。 前後に " " が付いていても、そのままでOKです。
タグ確認
Create Project時にAIが自動付与したタグと、要確認として残したタグを表示します。 各タグは確認済みにする、修正する、削除することができます。新しいタグも追加できます。
属性タグ
この資料が何か・何に関係するか
逆引きタグ
状況や目的からこの資料を探すためのタグ
要確認タグ
AIが推定したが、人間の確認が必要なタグです。
用語・タグ管理
登録資料全体のタグをまとめて確認・修正します。タグ辞書やAI抽出用語もここから管理します。
1資料だけを確認・修正する場合はEditor右ペインを使います。ここでは複数資料のタグをまとめて整理します。
タグ一覧
件数の多いタグから表示します。
タグを選択してください
一括操作
チェックした資料だけに適用します。
選択資料のタグを変更
タグで検索
属性タグで探す通常検索と、逆引きタグで探す逆引き検索を同じ画面で行います。
属性タグで探す 設備名・資料種別・部位・状態など、資料そのものの属性で探します。これは通常の分類検索です。
逆引きタグで探す 目的・現象・確認したいことから資料へ辿ります。これがAnnoLinkの逆引き検索です。
組み合わせ検索 逆引きタグは1つだけ選びます。属性タグは複数選択できます。同じカテゴリ内はOR、カテゴリをまたぐとANDで絞り込みます。
現在の検索条件
逆引きタグは1つだけ選択します。属性タグは複数選択でき、同じカテゴリ内はOR、カテゴリをまたぐとANDで絞り込みます。
属性タグ(通常検索)
複数選択可。同じカテゴリ内はOR、カテゴリをまたぐとANDです。
逆引きタグ(目的・現象)
1つだけ選択。別の逆引きタグを選ぶと置き換わります。
検索結果
Confirm
Message
表示・操作設定
タグ辞書
登録資料全体で共通利用するタググループ、子タググループ、タグ名を管理します。資料への付与・削除は「資料のタグ」またはEditorで行います。
タグ構成
タグ体系を読み込み中...
編集内容
タググループは「検索の切り口」です。会社・部署・事業所ごとに必要な切り口を作成し、その配下にタグを登録します。 タグの実際の付与はEditorまたは「用語・タグ管理 > 資料のタグ」で行います。
左のタググループまたはタグを選択してください。
データの診断・修復

実行する項目だけ選択してください。資料本体・共通タグ辞書・既存の探索は、自動修復で削除しません。

1. 整合性チェック

DB・登録資料・解析データの状態を読み取り専用で確認します。

未診断

2. 削除済み資料のデータ整理

診断で検出した、登録・実体のない資料IDに紐づくDB内の解析行だけを整理します。共通タグや別資料の要約、解析JSONは削除しません。

3. 保存済み探索の消去(任意)

構成ツリーで選択したフォルダとその下位フォルダの探索経路だけを対象にします。資料・タグ・要約は削除しません。

対象フォルダ:未選択
未確認

4. 異常箇所の修復

実体がある登録資料について、不足している資料用DBテーブルを補完します。未知のテーブルは削除しません。